Mengk

キーボートの予測変換で、なぜか「めんどくさい」が変換候補に現れます。笑

「Mengk」、Bluetoothでスマホ連動できる体組成計です。

Mengkとスマホとの連動

スマホには、体重だの体脂肪だのの管理をできるアプリがあったとしても、、自分で手動入力が必要だとしたら、めんどくさいことこの上ありません。
(あ、だから、「めんどくさい」が出てくるの? んなわけない!笑)

いまや、スマホと連動している機能は必須でしょう。

この「Mengk」では、商品の箱に、iOS用とアンドロイド用のQRコードがあります。
それを読み取って、身長、年齢などの個人情報を入力しておきます。(もちろん、あとから修正できますけど)

その次に、やることは、なんと、この「Mengk」の体組成計に乗るだけです。
(アプリは立ち上げておいてください)
「Mengk」の電源は乗るだけでオンになり、降りてしばらくすると自動でオフになります。
(最初、オン・オフのスイッチ、探しちゃいましたよ。笑)

Bluetooth対応ですけど、設定画面から、Bluetoothうんぬんといったちょいめんどくさい作業も一切ありません。

二回目以降もアプリを立ち上げて、体重計に乗るだけ。
それで、データを読み込んで、日々の変化のグラフ表示までしてくれます。

強いて言えば、アプリの日本語表示が少し変なだけです。日本語として、ふつうに回答したら、エラーが出て、答えなおしになりました。笑
(こんど、画面のキャプチャー取っておきますよ、笑)

Mengkの機能と仕様

以下、8種類の数値を測量できる充実機能の体組成計です。

・体重(kg)
・体脂肪率 Fat(%)
・BMI(Body Mass Index)
・タンパク質(protein)
・内臓脂肪レベル(%)
・体内水分率TBW(%)
・筋肉量Muscle(%)
・推定骨量Bone(kg)

ま、精度も含めて、8種類も必要かどうかは疑問ですけど。笑

カラーは、ブラックとホワイトがあり、重さも1キロくらいです。
なので、収納も少しのスペースがあれば、十分です。

製品機能の違い

上のリンク先には、現時点では、3種類の「Mengk」がリンクされています。

アマゾンって、ときとぎ、こういうの、あるんですよねー。いったい、なにが違うっていうんでしょうね?笑

うちで買ったのは、少し前だったので、こういう表示ではなかったんだけど・・。

左のホワイトと真ん中のブラックは、下のほうの説明のイラストが同じなので、単なる色違いかな?
うちは、購入時期からして、いちばん右のだろうと思います。

ま、どれもそんなに機能にちがいはなさそうですけど、自分なら、アマゾンの取り扱い開始日の日付が近いほうのものを選んだりするかなー。

こういうケースであれば、いちおう、カスタマーサービスにメールしてちがいを聞いてみますね。

おぅ、やっぱり、「Mengk」は予測変換のとおり、「めんどくさい」でした。笑

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