「The Boy Does Nothing」のサビを歌おう♪

Ritmos#37の3曲目は、ジャズフェムスタイルの「The Boy Does Nothing」です。

またまた、「ジャズフェムスタイル」と新しいジャンルのようですけど、ま、楽しいからいーや。笑
ちょっと忙しめの速めのコリオですけど、そこがワクワクな感じの曲です。

まだ、バックナンバーの時期に、2回くらい出てきても歓迎します。笑

Alesha Dixon – The Boy Does Nothing

アーティスト名と曲名の読みは:
「アリーシャ・ディクソン」の「ザ・ ボーイ・ダズ・ナッシング」になります。

「The Boy Does Nothing」のYouTube

ははーん。これをパクったわけね。
ははーん。これを、コリオのイメージの一部に、流用したってわけね。笑

「The Boy Does Nothing」の試聴リンク

アルバムの下にある「▶」のマークを押すと、30秒(29秒ですね…)だけ、試聴できます。
The Boy Does Nothing
アリーシャ・ディクソン
2008/11/10 ¥250

iTunes Storeで曲をそろえている人は、この試聴リンクから曲を購入できます。

「The Boy Does Nothing」のサビの部分

I got a man with two left feet
And when he dances down to the beat
I really think that he should know
That his rhythms go go go
(x2)

Does he wash up?
He never wash up
Does he clean up?
No, he never cleans up
Does he brush up?
He never brushed up
He does nothing
The boy does nothing
(x2)

ダズヒー・ワッシュアッ
ネバ・ワッシュアッ
ダズヒー・クリーンナッ
ノー、ヒネバ・クリーンナッ
ダズヒー・ブラッシュアッ
ネバ・ブラッシュアッ
ヒー・ダズ・ナッシン
ボーイ・ダズ・ナッシン

下のサビの部分だけにしています。

「The Boy Does Nothing」のざっくりな歌詞の意味

これも和訳あるんで、「ざっくり」だけ。

手を洗ったり、キレイにしたり(掃除も含め)、身繕いをしたり、ってこと、「彼は、してるの?」って、問いかけて、「してないよね」、「彼は何もしない」、、「ボーイは何にもしない!」っていう感じです。

ま、あんまりキレイ好きじゃない、っていうより、たとえば、「ズボラ」なイメージですかね?笑
オシャレじゃないし、不器用な感じのボーイ。

でも、それを「ボーイ」って言っちゃうと語弊もある気がするんですけど。「ガール」だって、そういう人、いなくないしね。笑

あと、いちばん最初の「I got a man with two left feet」の「with two left feet」は、「2本とも左足」、、想像つくかもしれませんが、「不器用」とか「ぎこちなさ」を表しています。

正直、前半からサビの部分の「両足とも左足な彼」(笑)と、サビのあとのふつうの歌詞に出てくる「ナイスな格好で、17歳のような笑顔の彼」が同一人物かどうか、わからないんですけど、ここまでにしておきます。


歌詞の和訳や意味に関しては、管理人の個人的解釈を含んでいますので、お時間の許すかぎり、いろいろなキーワードで検索をかけ、いろいろなサイトの情報も参考にしてください。