「Your Love Is My Drug」のサビを歌おう♪

Ritmos#37の1曲目、ウォームアップの曲は、ダンスの「Your Love Is My Drug」です。

まぁ、ふつうのダンストラックですかね。
どのOTさんでも毎度必ず出てくるわけではないので、まだいけそうです。笑

もちろん、OTさんごとにちがいはあるんでしょうけど、3ヶ月ごとに毎回毎回、おなじアップの曲をやってるなら、少しその曲は休憩してくれるとありがたい。笑
(このアップをどんどんやって、という意味ではなく、、)

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Kesha – Your Love Is My Drug

アーティスト名と曲名の読みは:
「ケシャ」の「ユア・ラブ・イズ・マイ・ドラッグ」になります。

“Your Love Is My Drug” is the first track off Kesha’s debut album, Animal.

この曲は、Keshaのデビューアルバム「Animal」の1曲目のトラックだそうです。

この原文の「off」の使い方、ものすごく英語っぽいですよね。「離れて」という意味での「off」、、日本人だとここ、単純に「of」にしちゃいそう。覚えとこ―!笑
ちなみに、、アルバム「Animal」の1曲目のトラックであって、「Animal」から1番目にシングルカットされたトラックという意味ではありませんでした。3番目のシングルカットです。
(てっきり、最初のシングルカットだから「off」なの?と思ったので裏取りました笑)

「Your Love Is My Drug」の意味

そのままですね、「あなたの愛はわたしのクスリ」。

悪いほうの意味でなく、気つけ薬とか元気が出る薬のほうだと思います。

「Your Love Is My Drug」のYouTube

「Your Love Is My Drug」の試聴リンク

下のほうのバーの再生マークの「▶」を押すと、約30秒試聴できます。
Your Love Is My Drug
KESHA
2010/01/01 ¥200

iTunes Storeで曲をそろえてる方は、曲名のリンクから購入することが可能です。

「Your Love Is My Drug」のサビ(カタカナでの発音・読み方)

[Chorus]
Because your love, your love, your love is my drug
Your love, your love, your love
I said your love, your love, your love is my drug
Your love, your love, your love

(コ)ズ・ユラー、ユラー、ユラー・イズ・マィドラッ
ユラー、ユラー、ユラー
アィセッ・ユラー、ユラー、ユラー・イズ・マィドラッ
ユラー、ユラー、ユラー

“Your Love Is My Drug” is the first track off Kesha’s debut album, Animal. The song was officially released as the second single from the album. The song became...
歌詞全文はこちらになります。参考にしてみてください。

歌詞全文のリンクの追加について

これから、歌詞全文のリンクを貼っておこうと思いまして。
Geniusの歌詞が必ずしも正しいわけではないと思うんですが、ここだと曲により、曲の生い立ちや作られたバックグランドなども書かれていることもあるので、Geniusの歌詞をリンクしてみようと思ってます。

そして、こういうことを思いつくと、、他の過去記事にも加筆していくことになります。
結果、またたくさんの「更新」が発生します。笑

なので、最近の過去分はともかく(最近のは誤記含め、ちょこちょこ修正することは多いので)、古い分に関しては、何度もマイナーチェンジを繰り返すのは避けたいのでアルバムのリンクが貼られているものから修正していこうと思ってます。

アルバムリンクがまだのものは、近いうちにやるつもりなので(あくまで希望です笑)、そのときに一緒に修正しようと思ってます。

「Your Love Is My Drug」の和訳(ざっくりな歌詞の意味など)

ということで、この曲は単純そうですね、「あなたの愛は私のドラッグ」笑

Keshaが母親と一緒に作った曲だそうです。
「love」と「drug」を比喩表現として使うには、ちょっと抵抗を感じる昨今ですが(笑)、海外では日本より抵抗が少ないのかもしれませんね。

Considering that love actually does cause the production of mind-altering chemicals, this is perhaps unsurprising.

(音楽界においては昔から、愛とクスリを比較する傾向があった、という前置きの上で)
「Love」が事実、気持ちを変える化学物質を作り出すということを考えれば、これはそれほど驚くことではない。

ま、ひとりでいろいろ盛り上がって楽しいときなんでしょう。笑
このあと、イチャイチャなベタなラブソングになるかもしれない手前時点での曲、というところですかね。笑

昨今の、ピエールほにゃららさんのドラッグ事件で、おもしろい記事を見かけました。
「お笑い芸人」はドラッグで捕まってない、と。

理由の一つは、売れるまで極貧生活なので、クスリなんか手を出してる余裕はない、ということと、芸人はお客にウケることこそが一番ハイになるので、それ自体が、ドラッグと同等、もしくは、それ以上の高揚感が得られるから、クスリとは無縁でいられるんだとか。

たしかに、一理ありそうですね。

いま、これを読まれている方も、リトモスで好きな曲が出てくると、メッチャハイになりません?笑
やっぱり、ドラッグ同等かそれ以上の化学反応が脳内で起こっている状態かと思います。
ということで、これからも脳内化学物質を生成しながら、楽しく踊りましょう♪


歌詞の和訳や意味に関しては、管理人の個人的解釈を含んでいますので、お時間の許すかぎり、いろいろなキーワードで検索をかけ、いろいろなサイトの情報も参考にしてください。
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