「今こそ、韓国に謝ろう・・・

そして、「さらば」と言おう」

略して、「さら韓」?笑

内容的に、とてもタイムリーな本です。

9月初めの楽天スーパーセールのときに買ったんですけど、その後も「韓国」ってば、いろいろやらかしてくれてるから、この本を求める人が急増しているんでしょう。
楽天ブックスでは、現時点で「メーカー取り寄せ」になってました。
アマゾンでは「在庫あり」になってるので、一時的なものだと思いますが、お急ぎの方はアマゾンから注文してください。

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百田尚樹さん

「百田」さんって、何てお読みするのかというと、、

「ひゃくた」さん、「ひゃくた・なおき」さんです。
ちょっと前まで、てっきり「ももた」さんかと思っていました。笑

元々、『探偵!ナイトスクープ』のチーフライターをやられていた放送作家だったそうで、「永遠の0」で小説家デビューしたそうです。

え?「永遠のゼロ」って、デビュー作だったんだ?

終戦記念日、日本という国を想う日(2019)
2017年、2018年と別々の記事になっていた分をまとめ、今年2019年をタイトルに入れました。 来年2020年もこの記事に追記をしていく形を取ろうと思っています。 昨日、2019年8月15日は終戦記念日でした。74回目、つまり、戦後74年...

「BOX!」のほうが先かと思ってましたが、映画化されたのが「永遠のゼロ」より早かった、ということですね。

百田尚樹 - Wikipedia

「今こそ、韓国に謝ろう そして、「さらば」と言おう」

アマゾンでも楽天ブックスでもレビューの評価がとても高く、4.6~4.7(5点満点中)になってます。しかも、レビューの件数自体もかなり多い。
それだけ、多くの人が興味を持ち、この本が読まれているということでしょう。

読みはじめて思ったこと

内容は、本当の歴史を知らず、平和ボケしたままの我々日本人に、日本と韓国の間に本当はどんなことがあったのか、ということを教えてくれる本です。
いっそ、義務教育の教科書にすべき内容だと思いますが、、
それはまた別の機会に書くことにしましょう。

現在も、慰安婦問題、徴用工問題、、いろいろあります。
そして、それは、日本が韓国を植民地にしていたから、、とテレビという公共放送でもそういう発言が聞かれます。

ちょっと前までは、何も思いませんでしたし、何も感じませんでした。
それを鵜呑みにしていたというわけでもないし、それに同意していたわけでもないけど、疑問にも思いませんでした。
ま、ぶっちゃけてしまえば、そういうことに関心がなかった、ということだったんだと思います。

でも最近、こんな歳になって、やっと初めて、日本の本当の歴史に興味を持ちはじめました。笑
まだまだ学習中ですけど、最近やっと、韓国側の主張は嘘八百で、ここ日本国内においても、テレビや新聞といったマスメディアでも、韓国寄りの偏向報道がされていることに気づきはじめました。

でも、いまだ日本人の中には、日本が戦時中に韓国を植民地支配し、韓国人に対してひどいことをした、と思っている、思わされている日本人がたくさんいると思いますし、その延長線上のひとつとして、「憲法改正」にも反対の人も大勢いるんだと思います。

それは、なぜなのか―

我々はまずそこから考えなければなりません。
学校教育で教えてくれなかった真実は、もはや自分で学ぶしかありません。
そして、きっと、時代的にも年齢的にも、いまになったからこそ、学べる真実なんだと思います。

まず、我々日本人がすべきこと

正しい歴史の真実を知ること。

韓国との関係も、憲法改正の可否も、まずは、きちんと正しい歴史認識をもった上で、判断しましょうよ。

この本は、そのための最初の「きっかけ」になると思います。

読んでみて、、
とてもわかりやすかった、いい本だった、日本人みんな読むべき、、
などなど思ったとしても、いいんですよ、ほかの人に、すすめたりしなくたって。笑

まずは、自分だけ、こっそり読んで、お隣の国「韓国」との間に、いま実際に何が起こっているのか、これから何が起きようとしているのか、考える機会にさえなれば。

「この本、読んだらいいよ!」
と他人にすすめる人は、あなたでなくても、たくさんいますから。
このサイトのように。笑

ちなみに、、
念を押しておきますが、自分はけっして、韓国人がキライなわけではありません。
日本で反日活動をする韓国人がキライなだけです。

そんなに日本がイヤなら、国に帰れ!!
(トランプさんも文句ばかり言ってる移民には言ってましたよね、アメリカが嫌なら自分の国に帰れ!って)

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