帰ってきたMJr → もふにゃんJr →

そしてまた、行ってしまった、、

https://note.com/maccarsarjr/

ここはもうありませんが、有志の方が掲示板は引き継いでくださっているようです。

またいつか、ちがった形でもお見かけできることを心の支えに、、
(いまはまだ、これしか出せません。「心の支えに」のあとも思い浮かびません。)


マッカーサーJrさんが「もふにゃんJr」になって帰ってきました( *´艸`)

https://note.com/maccarsarjr/

まー、とにかく、帰ってきてくれて本当によかったぁー、、としか言えません。

前回のMJrさんに関しての記事はこちら。

帰ってきたマッカーサーJrさん、、
追記 二転三転したようですが、「追記4」に書かれているように、これからも存続してくださるようです。 新しい投稿を首を長くして待っています( *´艸`) 帰ってきたマッカーサーJrさんがまたどこかへ帰ってしまわれた。 思えば今...

そして、新しく「もふにゃんJr」(えー、こういうイメージでいいの?笑)となったMJrさんの新しい記事がリリースされています。

note ご指定のページが見つかりません

ざっと読んで胸熱になり、そのままもう一度噛みしめるように読んでもう一度胸熱になり、、
そして、この記事を書く準備のためにもう一度読んで、やっぱりもう一度胸熱になり、、( *´艸`)
とにかく、、この胸熱を、ふだんはもしかしたら、リトモスの記事を探しに来てるかもしれないみなさんにも、できることならお伝えしたいと思いました。

と言いつつ、正直言って、まず、タイトルでつまずいてしまいました。

『闇夜に炬火を。』の「炬火」、、なんて読むんでしょうか?( ̄▽ ̄;)

もちろん、調べましたよー!
結果、「たいまつ。かがり火。」のことで、「炬火(こか、または、きょか)」と読むそうです。

炬火とは - コトバンク
精選版 日本国語大辞典 - 炬火の用語解説 - 〘名〙 (「炬」は、かかげる火の意) 薪を束ねて立てて火を点じ、灯火とするもの。また、その係の者。たてあかし。〔十巻本和名抄(934頃)〕※中右記‐大治四年(1129)七月一五日「炬火十二人」

えっ、えっ??どっちで覚えたらいいのー??Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

ま、これもきっとその次の記事の『「知性の木」の話。』につながるよね。
次に見ても、「あー、なんて読むんだっけ?」とちゃんと思い出せる気がするよ。

note ご指定のページが見つかりません

こちらの記事もぜひ読んでみてくださいね。

「炬火」をクリアしたと思ったら、さらに「上杉鷹山」と「竹俣当綱」、、こちらも、
上杉鷹山(うえすぎ ようざん)
竹俣当綱(たけのまた まさつな)
と読むそうです。

というか、どちらのお方も知らんかったぜよ。( ̄▽ ̄;)

けど、上杉鷹山とは、ジョン・F・ケネディが最も尊敬した日本人だそうです。

こんなところで、ジョン・F・ケネディの名前が出て来るだけで、さらにさらに胸熱!!

とにかく、一度、マッカーサーJrさん、、もとい、もふにゃんJrさんの記事を読んでみてください。
いまのこのコロナ禍のご時世、、そして、これから来るであろう時代の大きな変化、、そんなとき、私はもふにゃんJrさんの『闇夜に炬火を。』を思い出し、前を向いて生きていこう、、そう心の中で小さな決意をしました。( *´艸`)

このあと、新しい記事も公開されていますよー♪

コメント

タイトルとURLをコピーしました