「Timber」のサビを歌おう♪

Ritmos#40の2曲目は、ダンスの「Timber」です。

運動量もそこそこある曲ですね。

なんとなく、Shakiraのイメージがあったんですけど、「Ke$ha」なんですよね。というか、あまり、「Ke$ha」のイメージじゃない、ってほうかな?
んー、案外、声質が似ているのかな?

「Ke$ha」といえば、「Take It Off」(#27)ですが、これもアップからジャンプしたりと運動量があるからか、かなーりやりすぎて、かなーり飽きてます。

サビ、やるかどうかは考え中。笑
あと、#37の「Your Love Is My Drug」も「Ke$ha」でしたね。

Pitbull – Timber ft. Ke$ha

アーティスト名と曲名の読みは:
「ピットブル」の「ティンバー ft. ケシャ」になります。

「Pitbull」が「Ke$ha」をお招きした曲です。

「Timber」のYouTube

「Timber」の試聴リンク

アルバムの下にある「▶」のマークを押すと、30秒(29秒ですね…)だけ、試聴できます。

Timber (feat. Ke$ha)
ピットブル
2013/10/07 ¥200

iTunes Storeで曲をそろえている人は、この試聴リンクから曲を購入できます。

「Timber」のサビの部分

It’s going down, I’m yelling timber
You better move, you better dance
Let’s make a night, you won’t remember
I’ll be the one, you won’t forget

イッツ・ゴーイン・ダン、アィム・イェリン・ティンバー
ユ・ベタ・ムー、ユー・ベタ・ダンス
レッツ・メイカ・ナイ、ユ・ウォン・リメンバー
アビ・ザワン、ユ・ウォン・フォゲッ

ちなみに、「サビ」にあたる部分は、「フーウーウウー♪」と歌詞のない部分だと思うので、プレコーラスの部分も紹介することにしました。

「Timber」のざっくりな歌詞の意味

「Timber!」というのは、木を切ったときのかけ声だそうです。
大きな切った木が倒れると危ないからね。

なので、自分の中でこの曲は、木こりの歌のイメージでした。三浦しをん氏の「神去(かむさり)なあなあ日常」を思い出させます。

たしか、進路が決まらないまま高校卒業することになった主人公を親が見かねて、半ば強制的に、神去村に送り込み、林業にたずさわらせるというもの。
最初は、イヤイヤだった主人公が、大自然の中、地元の人々と触れ合いながら、精神的に成長していく、というストーリー。

けっこうおもしろかったですよ。
映画化もされたみたいで、タイトルが「WOOD JOB!」。(グッドジョブ!にかけたんだろうね。笑)
さすがに、このタイトルはなんだかな、、でしたけど。笑

というと、なんだか健康的なイメージがするけど、この曲の歌詞のほうの意味は、純粋に「木こり」の歌だけではなさそうです。

和訳サイト見ると、だいたい検討がつくかな? ま、ピットブルだもんね。笑
(だから、最初は、「ケシャ」のイメージじゃないと思ってたんだろうね。けど、歌詞の中身を知ってしまうと、やっぱり「ケシャ」でいい気がする。笑)

三浦しをんと言えば、「舟を編む」のほうが有名かもしれませんが、自分は、「まほろ駅前」シリーズが案外好きでした。


歌詞の和訳や意味に関しては、管理人の個人的解釈を含んでいますので、お時間の許すかぎり、いろいろなキーワードで検索をかけ、いろいろなサイトの情報も参考にしてください。

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