メガネを曇らせない秘訣

コロナウイルスの発生源は、本当に「コウモリ」とかの野生動物が原因なんでしょうか?

コロナウイルスの本当の感染源は、野生動物なんかでなく、武漢にあるウイルス研究所、、中国という独裁国家の生物兵器説のほうがもっともらしく思えてなりません。

それはともかく、、現時点で、国内のインフルエンザ、例年の3分の1程度だそうです。
やっぱり、というか、さすが、日本人!笑
今回のコロナウイルス騒動で、日本国民の多くが、いつも以上に、手洗いやうがいといった感染症対策を、素直に熱心に行っているんでしょうね。もちろん、自分もそうなんですけど笑。

つまりはインフルなどの感染症は、やっぱり、手洗いやうがい、といった基本的な感染症対策をするだけでかなり防げるってことですな。

ちなみに、「やっぱり&さすが日本人!」と書いた理由は、百田尚樹氏の「日本国紀」に書かれている日本人のイメージそのままだからです。(近いうちに、読後の感想もアップしますね)

「日本国紀」
先日の「日本の本当の歴史を知りたい」に書いた、YouTube学習は続けています。 でもね、そもそもの日本史の知識が足りていない...
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マスクとメガネ

ちょっと前から移動の電車内でもマスクをするようになって、少し気になってはいたんですが、マスクが自衛の必需品になった今、メガネユーザーにとってはメガネのくもり止め対策はある意味、死活問題ですらあります。笑

少し前だと、風邪引いてるとか風邪気味ならともかく、そんなにメガネとマスクを併用することはないしな、と思っていたんですが、いまや電車内でマスクをしないのは自爆行為かも?笑

そして、マスクの中にはメガネ専用というか、メガネを曇らせにくいマスクというものもあります。
マスクの上端が二重になっていて、呼気がマスクの上端から逃げにくくなっているものです。
ふつうのマスクに比べたら割高なんだけど、とりあえずお試しで1箱買ってみたところだったので、このマスク不足の騒動で、ストックがないんですけど。

ふつうのマスクを折り返してもできるそうなんですけど、やはり効果がちがうように感じます。

ということで、急遽、メガネのくもり止めを探した次第です。

くり返し使えるメガネのくもり止めクロス

手間がかかるとか、めんどくさいのは避けました。笑

これは、レンズに、ハーッと息を吹きかけて、いったん曇らせてから、クロスで10秒ほど拭く、というか磨きます。
なので、1本のメガネ、左右のレンズに対し、30秒もあればOKです。

あれ?ちゃんと拭けたかな?ともう一度、ハーッと息を吹きかけてももうレンズは曇りません。笑

最初使ったときは、おーっ!ぜんぜん曇らない!と感動しました。
曇ってしまうときは、クロスでよく拭けてないときか、クロスの性能が落ちてきたとき。

クロスは3枚入ってて、1枚メガネ25本分だそうで、一応、75回分に対応してるとのことです。

アマゾンで売り切れ多い

最初は、ちょっと試してみよう!と、3枚入り1袋買っただけなので、すぐにもう1つ、買い増ししようとしたら、アマゾンで品切れでした。
でも、数日したらまた在庫があったので、のん気に構えていたんですが、いざ買おう!と思ったら、またまた品切れ。笑

しかも、そのときは「買い合わせ商品」(2000円以上)になっていたので、一緒に買うものを選んでいるうちに、品切れになったほど。

それで、これは入荷が安定してない、または、入荷してもすぐに売り切れてしまうんだろうと気づき、マメにチェックしてなんとか購入できました。

おなじ商品が楽天市場やYahooショッピングにもありましたが、どちらも送料別。
アマゾンは、アマゾンプライムで送料無料です。
少なくても、家用、外出用と2袋くらいは購入しておくといいと思います。

ただ、たぶん、しばらくはマスク着用して電車に乗ることになると思うので、この機会に、このクロス以外にもメガネのくもり止めを探しておくつもりです。