「Us」のサビを歌おう♪

Ritmos#59の5曲目は、ダンスの「Us」です。

メロディーライン自体は悪くないと思うんですけど、途中に出てくる合成音声?、「パッパッパッ、パィヤーン♪」みたいなところが、ものすごーくうっとしい。笑

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Jennifer Lopez – Us

アーティスト名と曲名の読みは:
「ジェニファー・ロペス」の「アス」になります。

「Us」の意味

「USA」の「US(ユーエス)」ではなく、「Us(私たち)」の「アス」なので、タイトルとしては、「私たち」という意味です。

歌詞の詳しい意味は、下記にしますが、あまりソースが見つからず、「これ!」っていう意味はわかりませんでした。

「Us」のYouTube

「Us」の試聴リンク

[30秒試聴リンク上]
Us
ジェニファー・ロペス
2018/02/02 ¥250

[30秒試聴リンク下]

「Us」のサビ(カタカナでの発音・読み方)

[Pre-Chorus]
Could it be us?
Could it be us?
Could it be us?
Could it be us?

[Chorus]
Feelin’ you go on and touch my love
Throwing it now, here you go, catch up
Could it be us?
Could it be us? (Could it be us?)

[Post-Chorus]
Could it be us?

[Pre-Chorus]
クドゥビー・アー
クドゥビー・アー
クドゥビー・アー
クドゥビー・アー

[Chorus]
フィーリン・ゴーオン・タッチ・マィラー
スローイナー、ヒーゴ、キャッチアッ
クドゥビー・アー
クドゥビー・アー

サビとサビ前後の8割から9割が、「Could it be us?」のリピートのみです。笑

“Us” is a song by American singer, actress, dancer, fashion designer, author, and producer Jennifer Lopez (aka J. Lo). The songs production is led by Dubstep/Po...

[Genius]

「Us」の和訳(ざっくりな歌詞の意味など)

「Could it be us?」をふつうに訳せば、「それは私たちだろうか?」となる。

どういう意味だろう?
と、ジーニアスの歌詞1番を見てみる。

[Verse 1]
Is this a warning?
My heart beatin’ on an offbeat
Is this a caution
That I can’t get enough for you and me?

ざっと訳すと、、(そうなんです、この曲、和訳まったく見つからない。笑)

これは警告?/私の心臓は不規則に鼓動している/
これは注意?/私があなたと私にとって十分でないという注意なの?

これだけでサビに続いちゃう。
サビのとこも、歌詞2番も大差なし、なので省略。笑

ジーニアス先生にも歌詞の意味については書かれていなかったんだけど、いちおう、ウィキペディアだけリンクしておきます。英語だけど。

最初のほうの、「Background and composition」(背景と作曲)のところを見ます。
(全文訳が気になる人は、自動翻訳を使ってください。笑)

「SkrillexとPoo Bear」って、音楽プロデューサーとかDJみたいな感じ? そんな彼らのメロディー先行型で作曲されたというイメージを持ちました。
この中で、唯一歌詞の内容に関連してるかもしれないところは、

Described as a “hopeful love song”, it features lyrics about longing for more.[5] Lopez revealed that the song is inspired by her relationship with Alex Rodriguez.

希望に満ちたラブソングで、より多くを切望することについての歌詞。ロペスは、この曲は、「アレックス・ロドリゲス」との関係からインスパイヤーされた曲、と明かした。
(「long:長い」の動詞は、「望む」系の意味になります)

だったら、あえて、「アレックス・ロドリゲス」との関係に結び付けるんだとしたら、、

Is this a caution
That I can’t get enough for you and me?

1番の歌詞の部分です。
アレックス・ロドリゲスと私の関係にとって、私(ジェニファー・ロペス)は、「十分ではない」という「注意や警告」、、彼にとって、私は分不相応かもしれない、ということを危惧しているってことかな?

いつぞやは、リトにもあった「Ain’t Your Mama」、「アンタのママじゃないんだから!」というスタンスだったジェイロー。(歌詞の中では、ね)
それが、この曲では、「わたしは、私たちの関係において、十分やれてない?」という、控えめなニュアンスがあるのかな?

まー、世間から見れば、ジェイロー(ジェニファー・ロペスの略)レベルのアーティストと元プロ野球選手(元でいい?)、釣り合ってる、と言うとしたら、それは、地位とか立場ではそうかもしれないけど、アレックス・ロドリゲスという元大リーガーを支えていくには、必ずしも、ジェイローという世界的にも有名なアーティストである必要はない、ということに対する危惧からの、ジーニアスにある「アレックス・ロドリゲスとの関係」からインスパイアされた曲、ということなのかな?

ちょい無理やりこじつけてる感あるかな?笑


歌詞の和訳や意味に関しては、管理人の個人的解釈も含んでおります。お時間の許すかぎり、ご自身でいろいろなキーワードで検索をかけ、いろいろなサイトの情報も参考にしてみてください。
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